06.17(SAT) 23:00~ UNDERGROUND MIX ZONE

日没から深夜にお送りする企画「UNDERGROUND MIX ZONE」!! 様々なDJに焦点を置きその人物が持つStyle,Color,Vibeを”DJ MIX”の中で表現してもらう。そのDJが今なにを感じどんな音にフォーカスしているのか是非ともチェックして欲しい!!

[ DJ ] 
Aquech, Syusu, Yusukeman,

[ MC ]
MC Michel,

[ Music ]
Drum & Bass, Jungle, Neurofunk, Liquid Funk, Jump Up, Future Bass,

Join & Watch Here!!
⊿⊿⊿
Ustream: http://www.ustream.tv/channel/c-les-com 
Chew TV: http://chew.tv/c-les-streaming/c-les-streaming-show

AQUECHAquech
1985年5月愛媛出身 ジャズファンクバンドのベースとして都内を中心に活動、DRUM&BASSのアーティストMAKOTOを知り、電子音だけでは無く生音を交えた音楽に感銘を受け、クラブミュージックという概念を覆される。 2014年の06SではVelocity、High contrastのプレーを体感し自身もDJに興味を持ちはじめる。 Liquid funkというDRUM&BASSの中でもSOULやJAZZ等のサンプリングを用いたジャンルを中心に、ディープな楽曲や独特な世界観のあるクラシックチューンを好む。 2016年2月、DJ SIGNAL主催のReleaseにて自身初、DJとしてイベントに出演。アナログレコードのみを使用するドラムンベースDJとして活動をスタート。同年6月にはHangoverに出演。様々なイベントに出演、幅広い選曲とMixスキルを身につける。

SYUSUSyusu
北海道 札幌に生まれ中学生の時にHIPHOPに出会い、お年玉をCDで使いきるほど夢中になる。2009年にHIPHOP DJとして活動するが2012年に驚異的なスキルを有するドラムンベースDJに影響され、転向する。ドラムンベースの中でもjump up、jungleの黒くて煙たい音と家で作る半熟味玉が好物である。 FFが大好きな友達と一緒にTimber Maniaxというハチャメチャオールジャンルパーティーを開催したり、JUMP UP Drum&Bassが大好きな友達と一緒にBangersというパーティーを開催し、 日々の仕事により蓄積されたストレスを解き放っている。

DJ_YUSUKEMANYusukeman
サーフィンにはグランジやメロコア、クラブではヒップホップやレゲエなど、幅広く音楽に触れていく中、徐々にDJに興味を持ちはじめていた20代前半。ターニングポイントとなったのは友人に誘われ訪れたNYCでのパーティー。そこで初めて体感する“地響きのような太いベース”と“高速マシンガンビート”に、まるで全身を蜂の巣にされたかのような衝撃を受ける。後にそのパーティーがDJ DB、DJ Dara、Paul Morrisらが率いる、Breakbeat Scienceのレーベルパーティーだったことを知る。早速DBを中心にDRUM&BASSのMIXテープを聞きまくる日々を過ごし、徐々にDJをスタートさせる。現在は、DJ SIGNAL主催のReleaseをはじめ、都内のクラブやバーを中心に活動している。また、様々な状況に対応する選曲センスを買われ、企業のメモリアルなパーティーにも招聘されることも少なく無い。

MC Michel
2010年にFreeStyleRapperとして地元 北海道室蘭市を拠点にキャリアをスタート。その後拠点を函館に移しLive、サイファー等を積極的に行う。2013年には後のクルーとなるAlornoがCafe&Bar LiitsでDJを行い、そこでNorth Jap Underground Posseが結成された。HIPHOP譲りのサイドマイク、コアなイベントオーガナイズ等を精力的に行い函館に新たな風を吹かす。後にクルーの紅一点DJ amがクルーに加入。さらに拠点を札幌に移し函館、室蘭、札幌と活動範囲を拡大し続けてきた。 近年ではHiphopからDrum’n Bassにシフトチェンジし、DJとしてキャリアをスタート。2015年には拠点を東京に移し、DJ / MCとして活動を行っている。 翌年オランダからきた核弾頭DROKZ&AKIRA JAPAN TOURを成功。 同年9月にはDROKZ # 18 からDROKZ AKIRA MC MICHEL – HENTAI HARDCOREをリリース。 DROKZ&AKIRAの数々のギグでHENTAI HARDCOREが使われ、何千人ものヘッズを揺らした。 また本人自身単身でハードコアの本場オランダへ単身で乗り込みMasters of Hardcore Radio TOP100 *Live Show*でDrokz&AkiraのMCとして出演を果たした。 さらにCITYPOPをリリースした汚部屋レコーズ所属の盟友 マタニティグッズのBUCK DJを務める。